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自衛隊がやって来た

防衛省 自衛隊がやってきた

当店には定期的に「自衛隊兵庫地方協力本部」の方が訪問に来てくれます。


もし、興味がありましたら、当店へご連絡ください。

簡単なリーフレットを置いておりますので、是非ご来店ください。


私も最初は自衛隊って戦争の時に国を守ために戦ってくれる組織だと思っていましたが、イベントを通じて仲良くなり、話を聞いていくと自衛隊は今の日本の平和を守っている組織だとわかりました。


「平和な毎日は当たり前ではない」

地域や身の回りの平和や事件を解決したりするのは警察ですが、国の平和を守っているのが自衛隊と考えた方がわかりやすいかもしれません。


例えば、令和6年1月1日に起こった「能登半島地震」などの災害時に物資を届けたり生き埋めになった方々を救出するもの自衛隊の方々です。

また、いつでも出動の準備をして、他の国に攻撃を受けた時にすぐに対戦できるように訓練や武器や兵器の点検などをしています。


しかし、神戸や明石は自衛隊の基地が近くにない為、「自衛隊」という仕事がどんな仕事かわからない方が多く、理解している人が少ないです。


その為、イベントなどで「自衛隊ってこんな仕事だよ」という紹介をされています。


もし、少しでも興味がある方は、一度話だけでも聞いてみてください。


自衛隊の方は本当に真面目で優しく、説明もわかりやすいです。


今、若い力が必要です。


一般企業もいいですが、公務員の選択も今の時代いいかもしれません。


公務員の中でも国家公務員として自衛隊で働くことも楽しいかもしれません。


リンク貼っておきますので、是非、お話だけでも聞いてみてください


「自衛隊兵庫地方協力本部」 加古川地域事務所 で調べてみてください。


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